テーマ
~造血器腫瘍診断の未来像~
「ゲノム時代に形態学は生き残れるか」
~形態学 vs 遺伝子学 ~
日時
2015年6月6日(土) 10:00~16:35
会場
メイン会場
  • 神戸/神戸新聞 松方ホール
  • 東京/品川インターシティホール
サテライト会場
  • 仙台/ホテルレオパレス仙台
  • 福岡/博多シティ JR九州ホール
神戸座長
長崎原爆病院 名誉院長 朝長万左男 先生
東京座長
独立行政法人 大学評価・学位授与機構 客員教授 中原一彦 先生
公開日
2016年 3月
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講演 内容 講演者 PDF
1 血液細胞形態学の“State of the Art”を探る、そして形態学の延命を知る 長崎原子爆弾被爆者対策協議会 栗山 一孝 先生 463k
2 白血病の診断・治療における遺伝子検査の役割 名古屋大学大学院 清井 仁 先生 442k
3 悪性リンパ腫管見 ー かたち ー 疾病発見 名古屋大学大学院 中村 栄男 先生 443k
4 悪性リンパ腫の遺伝子異常は、病理診断の夢を見るか? 島根大学医学部附属病院 鈴木 律朗 先生 447k
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