第35回シスメックス学術セミナーでは、「凝固・血小板研究の新展開 ~血栓症制圧に向けて~」をテーマに、この分野の第一線でご活躍中の4名の先生方にご講演いただきました。
神戸・東京・仙台・名古屋・福岡の5会場を衛生中継で結び、活発な質疑応答が行われました。

テーマ
「凝固・血小板研究の新展開 ~血栓症制圧に向けて~」
日時
2012年6月2日(土) 10:00~17:00
会場
  • 神戸/シスメックス テクノパーク R&Dタワーホール
  • 東京/品川インターシティホール
  • 仙台/仙台ガーデンパレス 鳳凰
  • 名古屋/ミッドランドホール
  • 福岡/JR博多シティ JR九州ホール
神戸座長
慶應義塾大学医学部 教授 村田 満 先生
東京座長
早稲田大学理工学術院 教授 浅野 茂隆 先生
公開日
2012年9月
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講演 内容 講演者 PDF
1 血栓性素因の成因と病態 国立循環器病研究センター  宮田 敏行 先生 513k
2 生体分子イメージングによる生活習慣病病態の解析 東京大学 西村 智 先生 516k
3 血栓性疾患の発症メカニズムに基づいた新規の予防、治療法の開発 東海大学 後藤 信哉 先生 516k
4 抗血小板療法のモニタリングー最近の流れ ミラノ大学・セント・ポール病院 Prof. Marco Cattaneo 512k
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